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ようやく人気出てきました・・・
オルガ・シェプス


 スタッフのドニャです。
 ようやく日本でも人気が出てき始めました!オルガ・シェプス!

 ジャケットだけ見ると健康的で清楚な映画女優という感じでしょうか。でもアルバムを手に取った瞬間ドキっとしてしまいます。
 ホームページ(コチラ)を観るともっとどきっとするかもしれません。 
 でも映像を観ると、美人系というよりカワイイ系のところもありました。ちょっとエスニック系の雰囲気もあり。

 店主の話では「とても豊かな・・・誤解を恐れずに言えば「豊満」な演奏をする人だね。温かくて心地いい。」・・・だそうです。

 意外とシャイ。でも弾き始めると大胆です。

https://youtu.be/ecC7fjnFiuk ショパン/バラード

https://youtu.be/OKT2kpcQ4AU バラキレフ/ひばり

 先日サティの新譜が出ましたので特集してみました。






最新新譜のサティ

8898530540-2
\2400→\2190
オルガ・シェプス /サティ:ピアノ作品集
 サティ:
  『6つのグノシエンヌ』『「真夏の夜の夢」のための5つのしかめ面』
  『3つのジムノペディ』『ジュ・トゥ・ヴ』『3つのサラバンド』『やさしく』/
 [ボーナス・トラック]
  チリー・ゴンザレス(ジェイソン・チャールズ・ベック):『ジェントル・スレット』
オルガ・シェプス(ピアノ)

 ■「音符を真珠のように輝かせる」「ピアノの詩人」などと評され、昨年の初来日で大きな話題を呼んだオルガ・シェプスのRCA Red Sealへの最新録音は、今年生誕150年(5月17日)をむかえるサティの最も有名なピアノ曲を収録した「サティ・アルバム」です。
 ■「音楽界の異端児」とされ、ドビュッシー、ラヴェルら印象派の作曲家にも大きな影響を与えるのみならず、彼のあとの20世紀の音楽が辿ってゆく方向性に重要な一石を投じた超個性派エリック・サティ。バレエ音楽・歌曲以上に、サティが最も多くの作品を残したのがピアノ曲で、当アルバムには、誰もがそのメロディを知っている「ジムノペディ第1番」や「ジュ・トゥ・ヴ」など、サティの代表作が収められています。オルガの紡ぎ出すピアノ・サウンドの美しさと深い抒情性、開放感はサティの音楽の美質を香り高く表出しています。
 ■ボーナス・トラックとして、カナダ出身のピアニストでありエンターテイナーの天才音楽家ことチリー・ゴンザレスによる「ジェントル・スレット」を収録しています。オルガはこのマルチ・ミュージシャン、チリー・ゴンザレスとステージでよく共演しており、その成果としてこのボーナス・トラックが収録されることになりました。
 ■オルガ・シェプスモスクワに生まれで、ケルン音楽院で名教師パーヴェル・ギリロフに学んだ才媛で、2010年にアリス=紗良・オットとドイツの権威ある「エコー賞」を二分したほどの人気と実力を備えるピアニスト。ドイツ・クラシック音楽界の大御所評論家ヨアヒム・カイザーをして「オルガ・シェプスは真の発見だ。彼女が弾くようなショパンをこれまで私は聴いたことがない」と言わしめた個性的才能の持ち主。2016年8月再来日し、東京交響楽団との共演でラフマニノフのピアノ協奏曲第2番を演奏予定(8月4日サントリーホール)。

 【録音】2016年、ドイツ、マリエンミュンスター、コンツェルトザール




オルガ・シェプス(P)旧譜

RCASONY
8869196318-2
\2600→\2390
オルガ・シェプス(P)
 シューベルト:作品集
 『ディアベリのワルツによる変奏曲ハ短調D.718』
 『12のワルツD.145,Op.18より第2,10,6番』
 『ハンガリー風のメロディ ロ短調D.817』
 『コティヨン変ホ長調D.976』
 『17のドイツ舞曲(レントラー)D.366より第1,3,4,5,12,17番』
 『ギャロップとエコセーズD.735,Op.49』
 『即興曲変イ長調D.935,Op.142より第2〜4番』
 『オリジナル舞曲(最初のワルツ)D.365,Op.9より第1,2,14番』
 『12のワルツ(高雅なワルツ)D.969,Op.77』
 『クッペルヴィーザー・ワルツ』
オルガ・シェプス(P)


 紗良・オットとエコー賞を二分したオルガ・シェプスのシューベルト
 オルガ・シェプスは、1986年モスクワ生まれ。父のイルヤ・シェプスよりピアノを学び、6歳の時にドイツに移住。ヴァシリー・ロバノフらに師事し、様々な国際コンクールで賞を受賞。ヨーロッパのオーケストラと共演、および多くの音楽祭に出演。またダニエル・ホープなどパートナーを務めるなど、室内楽の分野でも高い評価を得ています。特にロマン派やロシアの作品には、「熱いエネルギーを注ぎこんだ燃焼度の高い極上のピアノ演奏」と評されています。2010年度エコー賞若手ピアニスト部門で、アリス=紗良・オットと同位で受賞しています。
 シューベルトの作品では、「ピアノ・ソナタ」「即興曲」などばかりが演奏される傾向にありますが、このアルバムでは非常に珍しい舞曲的作品ばかり選曲されています。これらはメロディックでピアニスティックあり、彼女は深い抒情感だけでなく、広がりと開放感を合わせもった香り高い歌を表現しています。(メーカー・コメント)
 〔録音〕2012年4月11〜13日, ベルリン、イエス・キリスト教会 (デジタル:セッション)



8884301170-2
\2600→\2390
オルガ・シェプス/ショパン:ピアノ協奏曲集
 ショパン:
  『ピアノ協奏曲第1番ホ短調Op.11』
   [弦楽合奏伴奏版/リヒャルト・ホフマン編曲による弦楽五重奏版に基づく]
  『ピアノ協奏曲第2番ヘ短調Op.21』
   [弦楽合奏伴奏版/イラン・ロゴフ編曲によるピアノ五重奏版に基づく]
オルガ・シェプス(P),
マティアス・フォレムニー(指揮),
シュトゥットガルト室内管弦楽団,

 1986年モスクワ生まれで、現在ドイツを拠点に活動しているオルガ・シェプスのソニークラシカルへの4枚目のアルバムです。
 デビュー・アルバムでもシェプスと親和性の高さを証明したショパン作品の第2弾となりますが、今回は何と2曲のピアノ協奏曲の弦楽合奏版という変わり種が登場します。
 第1番はリヒャルト・ホフマンが編曲した弦楽五重奏による伴奏版をもとに、また第2番はスペインのマヨルカ島を活動の拠点としているイスラエルのベテラン・ピアニスト、イラン・ロゴフによるピアノ五重奏版をもとにして、それぞれ室内オーケストラ規模の弦楽合奏による伴奏という形で演奏している点が聴きどころです。
 シェプスは、特にロマン派や母国ロシアの作品には、「熱いエネルギーを注ぎこんだ燃焼度の高い極上のピアノ演奏」と評され、アリス=紗良・オットと2010年度エコー賞を二分したほどの実力を持ち、すでにヨーロッパでは人気のピアニスト。深い抒情だけでなく、広がりと開放感を合わせもった香り高いショパンを表現しています。
 共演は、LP時代はミュンヒンガーの指揮で知られたドイツ室内オーケストラの古参・シュトゥットガルト室内管弦楽団。指揮は現在の首席指揮者のマティアス・フォレムニーという万全の布陣です。
 《録音》2013年9月, SWR放送スタジオ (デジタル:セッション)


8869757761-2
\2600→\2390
オルガ・シェプス/ショパン・アルバム
 ショパン:
  『3つの新しいエチュード 第1〜3番』
  『練習曲第3番「別れの曲」Op.10-3』
  『練習曲第12番Op.25-12』『マズルカ 第40番 Op.63-2』
  『マズルカ 第41番Op.63-3』『バラード第1番Op.23』
  『夜想曲 Op. posth』『ワルツ第9番Op.69-1』
  『ワルツ第10番Op.69-2』『夜想曲第8番Op.27-2』
  『幻想曲 ヘ短調Op.49
オルガ・シェプス(ピアノ)
 アリアCDでは海外直輸入で販売していましたが、ようやくインターナショナルで発売になりました。

 現在ドイツを中心にヨーロッパで広く活躍するロシアのピアニスト、オルガ・シェプスのソニー・クラシカルへのデビュー・アルバムとなったショパン・アルバムです(2009年録音)。
 オルガは1986年にモスクワに生まれ、父から最初の音楽教育を受け、6歳のときにドイツに移住し、ヴァシリー・ロバノフに師事、多くの国際コンクールで賞を受賞し、世界中のオーケストラと共演を重ねています。
 このショパンのアルバムは、オルガにとって最初のセッション録音によるソロ・アルバムにしてソニー・クラシカルへのデビュー盤となったもの(2009年のルール・ピアノ音楽祭のライヴ録音とほぼ同時期の収録)で、真に瑞々しい感性に満たされたオルガの演奏の魅力をたっぷりと味わうことが出来ます。
 またこのアルバムは、ドイツの「エコー賞」(若手ピアニスト部門)において、アリス=沙良・オットと同位受賞を果たしたことでも知られています。まるで音が飛翔するかのような、輝かしいショパンです。

 【録音】2009年10月、ベルリン、イエス・キリスト教会(デジタル:セッション)
 

8869780158-2
\2600→\2390
オルガ・シェプス/ロシアン・アルバム
 チャイコフスキー:『ナタ・ワルツ Op.51-4』『感傷的なワルツ Op.51-6』/
 グリンカ:『マズルカの思い出』/
 バラキレフ:『ひばり』/
 アレンスキー:『森の小川 Op.36-15』/
 バラキレフ:『園にて(牧歌的練習曲)』/
 ルビンシテイン:『舟歌 Op.93-3』/
 アレクセイ・ティトフ:『ワルツ ホ短調』『ワルツ ハ長調』『ワルツ ト長調』/
 スクリャービン:『ワルツ 変イ長調Op.38-4』/
 ラフマニノフ:
  『楽興の時 Op.16-4』『前奏曲 ニ長調Op.23-4』『前奏曲 ト短調Op.23-5』
  『前奏曲 変ト長調Op.23-10』/
 リャードフ:『音楽の玉手箱 Op.32』
オルガ・シェプス(ピアノ)
 オルガが2010年にソニー・クラシカルに録音した2枚目のソロ・アルバムが、この「ロシアン・アルバム」です。
 幼い頃からドイツで過ごしているオルガですが、彼女の心の故郷はロシアにあるのでしょう。ラフマニノフをはじめ、リャードフやスクリャービン、グリンカなどロシア音楽の名品・佳品に潜む郷愁を繊細に、かつ力強く描き出す彼女の才能に驚くばかりです。ショパンとはまた違う感情表現をぜひ体感してみてください。

 オルガは、2015年1月に日本初来日することになっており、1月26日(月)日経ホール、1月31日(土)武蔵野市民文化会館でのリサイタルが予定されています。
 【録音】2010年8月、ベルリン、ブランデンブルク放送局小ホール(デジタル:セッション)

8887510801-2
\2600→\2390
オルガ・シェプス
 ベルリン、イエス・キリスト教会での録音「ヴォカリーズ」

 1) ショパン:『夜想曲 ハ短調 Op.48-1』,
 2) シューマン(リスト編):『献呈』,
 3) シューベルト:『幻想曲ハ長調「さすらい人」Op.15 D.760,4』
 4) グルック(ジョヴァンニ・ズガンバーティ編):
  『メロディ(オルフェオとエウリディーチェ〜精霊の踊り)』,
 5) ブラームス:『間奏曲 変ホ長調Op.117-1』,
 6) ラフマニノフ:『ヴォカリーズ Op.34-14』,
 7) J.S.バッハ(アレクサンドル・ジロティ編):
   『ソナタ 変ホ長調BWV.1031〜シチリアーノ』,
 8) リスト:『愛の夢第3番 変イ長調 S.541』
オルガ・シェプス(ピアノ)
 2015年1月の初来日公演では、その繊細かつ大胆な演奏が絶賛されたロシアのピアニスト、オルガ・シェプス。
 エコー・クラシック賞若手ピアニスト部門を、アリス=沙良・オットと二分したことで広く知られるようになった才媛は、名教師ギリロフ門下で、ドイツ・クラシック音楽界の大御所評論家ヨアヒム・カイザーをして「オルガ・シェプスは真の発見だ。
 彼女が弾くようなショパンをこれまで私は聴いたことがない」と言わしめた個性的才能の持ち主です。RCA Red Sealからの5枚目のアルバムとなる今回の新譜は、シューベルトの「さすらい人幻想曲」をメインに据え、お得意のショパンやラフマニノフなどのほか、ブラームスやJ.S.バッハの抒情的・瞑想的な小品を集めて構成されています。
 逞しいヴィルトゥオーゾとしての側面と、弱音を生かした、夢見るように美しく静かに想いを語る抒情派の側面という、オルガの両極の魅力をたっぷり味わえるアルバムの登場です。

 【録音】2014年、ベルリン、イエス・キリスト教会(デジタル:セッション)









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