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DANACORD
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DACOCD10141018
(5CD)
\11000 →\9990
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トマス・イェンセンの遺産 第25集
全編未発表音源5枚組セット |
デンマーク放送交響楽団
トマス・イェンセン(指揮)
ビアテ・ハンセン(ピアノ)* |
【CD 1】
モーツァルト:交響曲第41番 ハ長調 K551《ジュピター》
※録音:1963年10月8日(ライヴ)
グスタフ・マーラー:交響曲第1番 ニ長調《巨人》 ※録音:1962年1月25日(ライヴ)
【CD 2】
リュリ:弦楽オーケストラのための組曲 ※録音:1962年10月1日(ライヴ)
グルック:精霊の踊り ※録音:1962年10月1日(ライヴ)
モーツァルト:交響曲第21番 イ長調 K134 ※録音:1962年10月1日(ライヴ)
モーツァルト:交響曲第29番 イ長調 K201 ※録音:1961年3月16日(ライヴ)
スメタナ:《わが祖国》より 第4曲「ボヘミアの森と草原から」
※録音:1963年9月8日(ライヴ)
【CD 3】
ゲーゼ:交響曲第1番 ハ短調 Op.5 《シェロンの勇ましき平野に》
※録音:1963年5月30日(ライヴ)
ムソルグスキー:禿山の一夜
※録音:1963年9月8日(ライヴ)
ニールセン:交響曲第4番 Op.29, FS76《不滅》 ※録音:1952年12月9日(ライヴ)
【CD 4】
リムスキー=コルサコフ:ピアノ協奏曲
嬰ハ短調 Op.30*
※録音:1963年9月8日(ライヴ)
バルトーク:ルーマニア民俗舞曲 Sz.56(小アンサンブルのための)
※録音:1963年9月30日(ライヴ)
ブリテン:シンプル・シンフォニー Op.4 ※録音:1963年9月30日(ライヴ)
ライフ・カイサー:交響曲第3番(1943-1953) ※録音:1960年10月15日
【CD 5】
ニールセン:小組曲 Op.1, FS6(弦楽オーケストラのための)
※録音:1962年1月7日(ライヴ)
ハーラル・セーヴェルー:劇付随音楽《ペール・ギュント》
Op.28
※録音:1963年7月6日(ライヴ放送)
シベリウス:劇付随音楽《国王クリスチャン二世》組曲
Op.27
※録音:1963年7月6日(ライヴ放送)
アウグスト・セーデルマン:演奏会序曲《スウェーデン祝典》(1858)
※録音:1962年10月14日(ライヴ)
ヘーコン・バーアセン:トールのヨトゥンヘイムへの旅
Op.1(1895)
※録音:1963年7月6日(ライヴ放送)
ドヴォルザーク:序曲《謝肉祭序曲》 Op.92 ※録音:1952年12月9日(ライヴ) |
完結したはずの「トマス・イェンセンの遺産」シリーズから全編未発表音源5枚組セットが追加リリース!
2025年リリースの第24巻(DACOCD934)で完結と発表されていたDanacordの人気タイトル、「トマス・イェンセンの遺産」シリーズですが、なんと全編未発表の放送音源を収録した5枚組セットが第25巻として新たにリリースされます。
1950年代から1960年代にデンマーク放送のスタジオからライヴ放送された音源を新たにリマスタリング。イェンセンが積極的に擁護したニールセンをはじめとする同時代のデンマークの作品や、説得力ある解釈で知られるシベリウスの作品をメインにプログラムが組まれました。
さらには《シェロンの勇ましき平野に》の副題をもつニルス・W・ゲーゼ
の《交響曲第1番》、ライフ・カイサーの《交響曲第3番》といったイェンセンならではのレパートリーにも注目。『エッダ』のエピソードを管弦楽曲にしたヘーコン・バーアセンの《トールのヨトゥンヘイムへの旅》は、コペンハーゲンで王立劇場の指揮者を務めていた作曲家ヨハン・スヴェンセンにイェンセンが学ぶきっかけとなった作品です。すべてイェンセンのディスコグラフィに新しく加わる大歓迎の追加リリースです。
1952年~1963年
※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC/Diamond
Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。
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DACOCD10121013
(2CD-R)
\6600 →\6190
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デンマークの偉大なピアニスト、ヴィクト・シューラー
第8集
【CD 1】
ベートーヴェン:
チェロ・ソナタ第3番 イ長調 Op.69
※録音:1954年
ブラームス:チェロ・ソナタ第2番 へ長調
Op.99
エアリング・ブレンダール・ベンクトソン(チェロ)
※録音:1954年
ベートーヴェン:
ピアノ・ソナタ第14番 嬰ハ短調 Op.27-2《月光》
※録音:1942年11月5日
ベートーヴェン:
バガテル イ短調 WoO.59《エリーゼのために》
※録音:1951年5月18日
ブラームス:ワルツ第15番 変イ長調
※録音:1957年5月15日
ブラームス:ハンガリー舞曲第7番 ヘ長調
※録音:1959?年1月22日
ニルス・ヴィゴ・ベンソン:
ピアノと管弦楽のためのラプソディOp.131
ティヴォリ交響楽団、
スヴェン・クリスチャン・フェーロム(指揮)
※録音:1961年6月5日(初演ライヴ)
【CD 2】
ドメニコ・スカルラッティ(タウジヒ編):
パストラーレ ホ短調/カプリッチョ ホ長調
※録音:1951年8月8日
グリーグ:愛の歌/蝶々 ※録音:1953年5月5日
ドビュッシー:亜麻色の髪の乙女/沈める寺
※録音:1957年6月26日
ストラヴィンスキー:ロシアの踊り
※録音年月日不明
スクリャービン:練習曲 変ニ長調 Op.8-10
※録音:1945年1月30日
チャイコフスキー:無言歌 Op.40-6
※録音:1953年5月5日
ラフマニノフ:
前奏曲 ト長調 Op.32 No.5/前奏曲 ト短調Op.23
No.5
※録音:1945年1月30日
リスト:演奏会練習曲第3番 変ニ長調《ため息》
※録音:1954年6月3日
ショパン:練習曲 ハ短調 Op.10-12《革命》
※録音:1943年
ショパン:夜想曲 変ホ長調 Op.9-2
※録音:1957年5月20日
ショパン:
練習曲 ヘ短調 Op.25-2/練習曲 嬰ト短調
Op.25-6/
ワルツ 嬰ハ短調 Op.64-2/
ワルツ 変ニ長調 Op.64-1《小犬のワルツ》/
ワルツ 変イ長調 Op.69-1《告別》/
ワルツ ホ短調Op.posth./マズルカ ニ長調
Op.33-2
※録音:1943年6月
ショパン:幻想即興曲 嬰ハ短調 Op.66
※録音:1947年8月11日
ショパン:24の前奏曲 Op.28 より
第7番 イ長調/第3番 ト長調/第22番
ト短調/
第1番 ハ長調/第23番 ヘ長調/第16番
変ロ短調
※録音:1943年
メンデルスゾーン:スケルツォ(《真夏の夜の夢》より)
※録音:1942年5月11日
シューベルト:楽興の時第3番 ヘ短調 Op.94-3
※録音:1957年6月29日
シューマン:なぜ? Op.12-3 ※録音:1957年6月29日
メンデルスゾーン:紡ぎ歌 Op.67-4
※録音:1957年6月29日 |
ヴィクト・シューラー(ピアノ)
エアリング・ブレンダール・ベンクトソン(チェロ)
ティヴォリ交響楽団
スヴェン・クリスチャン・フェーロム(指揮) |
20世紀中期を代表するデンマークのピアニストのひとり、ヴィクト・シューラー(1899-1967)のシリーズ『デンマークの偉大なピアニスト、ヴィクト・シューラー』は、スタジオ録音にデンマーク放送の制作したライヴ演奏を加え、7組のアルバムでリリースされてきました。この第8集がシリーズの最後のセット。ソロ・ピアニスト、室内楽奏者、協奏曲のソリストという、シューラーの3つの顔が刻まれています。
ベートーヴェンとブラームスのチェロソナタは、この録音が行われた1954年までにかなりの名声を確立していた当時22歳のエアリング・ブレンダール・ベンクトソンと共演。ベートーヴェンの《月光ソナタ》は、3つの録音が残され、1929年と1951年の録音が過去のシリーズで紹介されています。このアルバムに収録された1942年の演奏は、ロマンティックな色彩の濃い最初の録音にくらべ、古典的なアプローチが特徴的です。ニルス・ヴィゴ・ベンソンの《ピアノと管弦楽のためのラプソディ》は、スヴェン・クリスチャン・フェーロム指揮のディヴォリ交響楽団と共演した、1961年6月5日の初演ライヴの録音です。
1942年~1961年
※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC/Diamond
Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。
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