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ヴォーン・ウィリアムズのあまり知られていない作品を収録
ヴォーン・ウィリアムズ:
歌劇 《海へ乗り行く人々》
家庭の音楽
組曲 《野の花》 |
リチャード・ヒコックス(指揮)
ノーザン・シンフォニア
ザ・シンフォニア・コーラス*‡
リンダ・フィニー(メゾ・ソプラノ)*
カール・デイモンド(バリトン)*
リン・ドーソン(ソプラノ)*
イングリッド・アトロット(ソプラノ)
パメラ・ヘレン・スティーヴン(メゾ・ソプラノ)*
ピーター・フランコム(オブリガート・ホルン)†
フィリップ・デュークス(ヴィオラ)‡ |
2001年にはヴォーン・ウィリアムズの「ロンドン交響曲(CHAN
9902)」でグラモフォン大賞(Recording
of
the Year)を受賞するなど、ヴォーン・ウィリアムズのスペシャリストとして活躍したリチャード・ヒコックス。ここでは、1幕のオペラ「海へ乗り行く人々」、ウェールズの聖歌による3つの前奏曲「家庭の音楽」、独奏ヴィオラ、混声合唱と小管弦楽のための組曲「野の花」など、ヴォーン・ウィリアムズのあまり知られていない作品が収録されている。
※録音:1995年3月23日-24日、セント・ニコラス・ホスピタル(ニューカッスル・アポン・タイン)/CHAN
9392からの新装移行再発売 |
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CHAN 10684X
(3CDs/特別価格)
\7200→\2990
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ヴィエナ・プリミエール
シュトラウスI世:
自由行進曲Op.226、ギャロップ《パリの謝肉祭》Op.100/
シュトラウスII世:
ワルツ《競争》Op.267、ポルカ《見知らぬ女》Op.182、
新しいチャルダッシュ(喜歌劇《こうもり》より)、
行進曲《オーストリア万歳》Op.371、
ポルカ《アレキサンドリーナ》Op.198、
ポルカ《パパコーダ》Op.412、
愉快な戦争のカドリーユOp.402、
ワルツ《かわいいグレーテル》Op.462、
ポルカ《まあ、つべこべ言わずに》Op.672/
シュトラウスIII世:
シュラオ=シュラオOp.6、
ワルツ《ウンター・デン・リンデン》Op.30/
エドゥアルト・シュトラウス:
直ちにOp.132、ワルツ《螢》Op.161、
ヘクトグラフOp.186、
ヨハン・シュトラウスの花冠Op.292、
ザーッ・ウント・エルンテOp.159、
ヴァイプレヒト=パイアー行進曲Op.120、
メッチェンラオネOp.99、
ワルツ《アボンネンテン》Op.116、
エステライヒ・フェルカー・トロイ・マルシュOp.211、
青い眼Op.254、ヴェールと王冠Op.200/
ヨーゼフ・シュトラウス:
ワルツ《楽しい生活》Op.272、ポルカ《前へ!》Op.127、
ポルカ・マズルカ《夜の陰影》Op.229、
ポルカ《妖精》Op.74、ポルカ《永遠に》Op.193、
分列行進Op.53、ポルカ《フェアウェル!》Op.211、
ワロン人の行進Op.41、パウリーネOp.190b、
ワルツ《過ぎ去りし思い出》Op.51/
ミレッカー:
行進曲《ジーベン・シュヴァーベン》、ヨナタン行進曲、
フランス風ポルカ《Klopf'an!》/
ツィーラー:
カシミール・ワルツOp.551、ルスティヒマシェリンOp.4/
ファールバッハII世:ゲラニウム(風露草) |
マリリン・ヒル・スミス(ソプラノ)
ジャック・ロススタイン(指揮)
ヨハン・シュトラウス管弦楽団 |
"ヴィエナ・プリミエール"が復活!シュトラウス王朝の隠れた名作たち!
音楽の都ウィーンで栄えたシュトラウス一族とその仲間たちのレア作品を集めたシャンドス初期の好企画シリーズ、「ヴィエナ・プリミエール(ウィーン・プレミアーズ)」が復活!
ワルツの申し子たち、ジャック・ロススタインとヨハン・シュトラウス管弦楽団が贈るのは、ワルツ王が治めたシュトラウス王朝の隠れた名作たちの楽しさと素晴らしさ。ヨハン・シュトラウスたちの音楽の新たな魅力がきっと見つかります。
※録音:1983年-1992年 |
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CHAN 10435X
\2600→\1990 |
ウォルトン:
リチャード?V世
――シェイクスピアのシナリオ(パルマー編)/
管弦楽のための
ジョージ・バーナード・ショー的素描《メジャー・バーバラ》(パルマー編) |
ネヴィル・マリナー(指揮)、
アカデミー・オヴ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ |
日本では特に吹奏楽の分野で絶大な人気を誇るウォルトンの映画音楽集が、プライスダウン&デザイン一新で新装再発売。このアルバムに収録されている「メジャー・バーバラ」は、ウォルトンの映画音楽の中でも特に演奏頻度が高く人気の高い作品として親しまれている。吹奏楽シーズンに本格突入するこの時期にピッタリのリリース!CHAN
8841からの移行再発売。
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CHAN 10436X
\2600→\1990 |
ウォルトン:ハムレット ――
シェイクスピアの戯曲(パルマー編)/お気に召すまま
――
シェイクスピアによる管弦楽のための詩(パルマー編曲) |
ジョン・ギールグッド(語り)、
キャサリーン・ボット(S)、
ネヴィル・マリナー(指揮)、
アカデミー・オヴ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ |
こちらにも吹奏楽で演奏され話題を呼んだ「お気に召すまま」と「ハムレット」を収録。定番として定着しているウォルトンの人気作品は、吹奏楽ファン&イギリス音楽ファン、そして映画音楽ファンなど多方面にオススメできる。CHAN
8842からの移行再発売。
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CHAN 10431X
\2600→\1990 |
コルンゴルト:告別の歌Op.14/交響曲嬰へ長調Op.40 |
リンダ・フィニー(A)、
エドワード・ダウンズ(指揮)、
BBCフィル |
2007年が没後50年という節目の年となる巨匠コルンゴルト。シャンドスに録音された貴重な音源から、一挙4タイトルが「Chandos
Classics」シリーズで新装再発売!ジャケットも統一されたデザインへと一新されている。CHAN
9171からの移行再発売。
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CHAN 10535X
\2600→\1990 |
メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲集 ――
ピアノ三重奏曲第1番ニ短調Op.49/
同第2番ハ短調Op.66 |
ボロディン・トリオ
〔ロスティスラフ・ドゥビンスキー(ヴァイオリン)、
ユーリ・トゥロフスキー(チェロ)、
リューバ・エドリナ(ピアノ)〕 |
ロシアを亡命した伝説的名匠ドゥビンスキーが西側で結成したボロディン・トリオによるメンデルスゾーンが生誕200年を記念して復刻リリース。24-bit/96kHzデジタル・リマスターによる新装再発売。
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シューマン:ピアノ協奏曲イ短調Op.54
ショパン:ピアノ協奏曲第2番へ短調
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ルイ・ロルティ(ピアノ)
ネーメ・ヤルヴィ(指揮)
フィルハーモニア管弦楽団
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ロルティのシューマン&ショパンが新装復刻!
"ロルティ・プレイズ・ショパン"(CHAN
10588)で、イタリアの銘器ファツィオーリをパートナーとして久々のシャンドス復帰を果たしたフランス系カナダ人の名ピアニスト、ルイ・ロルティ。
24-bit/96kHzデジタル・リマスターを施されシャンドス・クラシックスから新装復刻となるシューマン&ショパンのコンチェルト集は、ロルティの協奏曲録音を代表する名演の1つ。
シャンドス史上最高のピアニストとの呼び声も高いロルティと父ヤルヴィのタッグもポイントでしょう!
1991年11月13日、セント・ジュード・オン・ザ・ヒル(ロンドン)での録音。
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