ANALOGPHONIC(LP)
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DD41020
(LP)
\7500
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シューベルト:アルペッジョーネ・ソナタ
シューベルト:アルペッジョーネ・ソナタ
イ短調 D 821
シューマン:幻想小曲集 Op.73
シューマン:民謡風の5つの小品 Op.102 |
ミッシャ・マイスキー(チェロ)
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ) |
初アナログ盤化。アルゲリッチ42歳、マイスキー35歳の若々しさみなぎるアルバム。何より《アルペッジョーネ・ソナタ》のアルゲリッチの滋味あふれ包み込むようなピアノにひき込まれます。アナログ盤化でますます神々しさを増したかのようで、これだけでも必携の1枚と言えるでしょう。入手困難となっていた幻の盤、お買い逃がしなく。
●ユニバーサル・ミュージックのオリジナル・マスター・テープからの復刻
●エミール・ベルリナー・スタジオ、マールテン・デ・ボアによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング
●ドイツのパラス社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス
1984年1月7日-10日、ラ・ショー=ド=フォン(スイス)
マスタリング:マールテン・デ・ボア(エミール・ベルリナー・スタジオ)
プレス工場:Pallas GmbH in Germany
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LP43136
(LP)
\7500
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メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲集
メンデルスゾーン:
ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64
ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 |
ヴィクトリア・ムローヴァ(ヴァイオリン)
アカデミー室内管弦楽団
ネヴィル・マリナー(指揮) |
180g重量盤、限定生産
初アナログ盤化。1990年、ムローヴァ30歳のメンデルスゾーン。名作ホ短調はもちろん、ニ短調協奏曲もたいへんな名演で、同曲のベスト盤とされています。マリナーのバックを含めすべてが完璧な仕上がりで、アナログ盤化で息遣いまでリアルに感じとれるかのようです。
●ユニバーサル・ミュージックのオリジナル・マスター・テープからの復刻
●エミール・ベルリナー・スタジオ、ライナー・メイラードによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング
●ドイツのパラス社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス
1990年1月、セント・ジョンズ・スミス・スクエア(ロンドン)
マスタリング:ライナー・メイラード(エミール・ベルリナー・スタジオ)
プレス工場:Pallas GmbH in Germany
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フォーレ、ドビュッシー、シマノフスキ、ショパン
フォーレ:ヴァイオリン・ソナタ第1番 イ長調
Op.13
ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ ト短調
L 148
ショパン(ミルシテイン編):夜想曲第20番
嬰ハ短調(遺作)
シマノフスキ:ヴァイオリン・ソナタ ニ短調
Op.9 |
キム・ボムソリ(ヴァイオリン)
ラファウ・ブレハッチ(ピアノ) |
180g重量盤、限定生産/2LP(3面使用)
2005年の第15回ショパン国際コンクール優勝者であるブレハッチが、ヴィエニャフスキ国際コンクールのボムソリの動画を見て共演を熱望、実現したとされるアルバム。ボムソリ入魂の巫女的演奏をブレハッチが情熱的にサポート。弦のこすれまでが音楽的に聴こえるアナログ盤の特性を最大限に生かしています。
●ユニバーサル・ミュージックのオリジナル・マスター・テープからの復刻
●エミール・ベルリナー・スタジオ、ライナー・メイラードによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング
●ドイツのオプティマル社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス
2018年7月(ベルリン)
マスタリング:ライナー・メイラード(ベルリナー・スタジオ)
プレス工場:Optimal Media GmbH in Germany
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J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ(全曲)
J.S.バッハ:
ソナタ第1番 ト短調 BWV 1001
パルティータ第1番 ロ短調 BWV 1002
ソナタ第2番 イ短調 BWV 1003
パルティータ第2番 ニ短調 BWV 1004
ソナタ第3番 ハ長調 BWV 1005
パルティータ第3番 ホ長調 BWV 1006 |
エミル・テルマーニ(ヴァイオリン) |
180g重量盤、限定生産
初アナログ盤化。エミル・テルマーニ(1899-1991)はハンガリー出身のヴァイオリニスト。古楽奏法の研究にも熱心で、いち早くバッハ弓(シュヴァイツァー考案の彎曲して張りが緩めな弓)を用いこの録音を行いました。通常とは異なるこの名作のニュアンスをアナログ盤ならではのデリケートな再現度で味わえます。
●ユニバーサル・ミュージックのオリジナル・マスター・テープからの復刻
●エミール・ベルリナー・スタジオ、ライナー・メイラードによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング
●ドイツのパラス社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス
●発売当時を偲ばせる美麗函入り
ソナタ第1番、パルティータ第1番:1953年11月19日-27日
ソナタ第2番、パルティータ第2番:1953年9月24日-29日
ソナタ第3番、パルティータ第3番:1954年4月1日-8日
マスタリング:ライナー・メイラード
プレス工場:Pallas GmbH in Germany

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CNLR1604
(LP)
\7500
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モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番&第4番
モーツァルト:
ヴァイオリン協奏曲第3番 ト長調 KV 216
ヴァイオリン協奏曲第4番 ニ長調 KV 218 |
ヨハンナ・マルツィ(ヴァイオリン)
シュトゥットガルト放送交響楽団
ハンス・ミュラー=クライ(指揮) |
180g重量盤、限定生産
マルツィが得意としたモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第4番を全盛期の演奏で味わえる貴重な記録。第3番は6年後の演奏で、ヴァイオリンを1733年製のカルロ・ベルゴンツィ「タリシオ」に替え音色も伸びやかになっていますが、アナログ盤で両者の違いがはっきり感じられ、ヴァイオリンならではの魅力に聞き惚れます。
●SWR(南西ドイツ放送)のオリジナル・マスター・テープからの復刻
●エミール・ベルリナー・スタジオ、ライナー・メイラードによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング
●ドイツのパラス社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス
第3番:1962年12月4日、リーダーハレ(シュトゥットガルト)
第4番:1956年4月10日、ヴィラ・ベルク(シュトゥットガルト)
マスタリング:ライナー・メイラードプレス工場:Pallas
GmbH in Germany
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CNLR1605
(LP)
\7500
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ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.77 |
ヨハンナ・マルツィ(ヴァイオリン)
シュトゥットガルト放送交響楽団
ギュンター・ヴァント(指揮) |
180g重量盤、限定生産
40歳のヨハンナ・マルツィがギュンター・ヴァントとシュトゥットガルトで行った刺激的なコンサート・ライヴ。マルツィの凄さをあらためて実感させられます。ヴァントの堂々たる構えと火花を散らせる様子がアナログならではの微妙なニュアンスまで含め伝わってきます。
●SWR(南西ドイツ放送)のオリジナル・マスター・テープからの復刻
●エミール・ベルリナー・スタジオ、ライナー・メイラードによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング
●ドイツのパラス社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス
1964年2月6日、リーダーハレ(シュトゥットガルト/ライヴ)
マスタリング:ライナー・メイラード
プレス工場:Pallas GmbH in Germany
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CNLR1606
(LP)
\7500
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メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲(2種の録音)
メンデルスゾーン:
ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64
(ヨハンナ・マルツィ/1959年)
ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64
(イダ・ヘンデル/1953年) |
ヨハンナ・マルツィ(ヴァイオリン)
イダ・ヘンデル(ヴァイオリン)
シュトゥットガルト放送交響楽団
ハンス・ミュラー=クライ(指揮) |
180g重量盤、限定生産
ヨハンナ・マルツィとイダ・ヘンデルという同世代の天才女性ヴァイオリニストが同じ指揮者とオーケストラでメンデルスゾーンの協奏曲対決。楚々とした気品あふれるマルツィと激情的なヘンデルのアプローチの違いがアナログ盤でますます際立ちます。若き日のヘンデルの演奏に触れることのできる貴重盤です。
●SWR(南西ドイツ放送)のオリジナル・マスター・テープからの復刻
●エミール・ベルリナー・スタジオ、ライナー・メイラードによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング
●ドイツのパラス社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス
マルツィ:1959年2月5日、リーダーハレ(シュトゥットガルト)
ヘンデル:1953年1月10日、ヴィラ・ベルク・ゼンデザール(シュトゥットガルト)
マスタリング:ライナー・メイラードプレス工場:Pallas
GmbH in Germany
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