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在庫限定
CHANDOS 入手困難アイテム
1CD\3000→\1990、など
~5/26(火)午前9時



 海外倉庫のリストの中に、CHANDOSのすでに入手困難、あるいは廃盤のアイテムをいくつか発見。
 しかもかなりお安い。

 ほとんどがいまから20年以上前に発売されたもの。
 その後全集やボックスなどで復活したものもあるとはいえ、いまとなっては貴重なアルバムばかりである。


 さすがに在庫限りなので(3~5本らしいです)、ここで完売すると二度と手に入れることは難しいと思われます。




CHAN8322
\3000→\1990
抒情と鋼鉄 ― 20世紀チェロ協奏曲の二極
 サミュエル・バーバー:チェロ協奏曲 Op. 22
 ショスタコーヴィチ:チェロ協奏曲第1番 変ホ長調 Op. 107
ラファエル・ウォルフィッシュ (チェロ)
イギリス室内管弦楽団
ジェフリー・サイモン (指揮)
録音: 29-30 october 1982

 アメリカの叙情美を極限まで研ぎ澄ませたSamuel Barberのチェロ協奏曲。
 そして、皮肉と怒り、孤独と反抗を鋭く刻み込んだDmitri Shostakovichの第1番。
 まったく異なる文化圏に生まれた二つの協奏曲が、この一枚で激しくぶつかり合います。

 バーバーのチェロ協奏曲は、彼の《弦楽のためのアダージョ》にも通じる深い歌心を持ちながら、
 決して甘さだけで終わらない、緊張感あふれる構築美を備えています。
 ウォルフィッシュのチェロは、単なる美音ではなく、息づくような語り口で旋律を紡ぎ、終楽章では一気に火を噴く。
 抒情と情熱のバランスが実に見事です。

 一方、ショスタコーヴィチの第1番は、あのDSCH動機が鋭く突き刺さる、20世紀協奏曲の金字塔。
 ウォルフィッシュはここで、徹底的に「攻め」の姿勢を見せます。
 硬質で鋭いアタック、アイロニーを含んだリズム、そしてカデンツァの孤独な深淵。

 イギリス室内管弦楽団も引き締まり、ジェフリー・サイモンの統率は端正でありながら緊迫感に満ちています。



 1982年という時代は、前時代的な、無骨な緊張感が残っていた頃。
 音は明瞭、しかしどこか人間味がある。
 現在のハイグロスな録音とは違う、生身のエネルギーがそのまま刻まれた記録。

 この一枚には、20世紀という時代そのものが封じ込められているような気がします。



CHAN8460
\3000→\1990
若きヤンソンス、情熱のチャイコフスキー
 チャイコフスキー:
  交響曲第2番 ハ短調「小ロシア」 Op. 17 (1879年改訂版)
  イタリア奇想曲 Op. 45
オスロ・フィルハーモニー管弦楽団
マリス・ヤンソンス (指揮)
録音: September 1985, Oslo Philharmonic Concert Hall

 1985年。
 まだ世界的巨匠となる前のヤンソンス。
 しかしこの録音には、すでに後年の大成功を予感させる燃焼度の高い音楽作りが刻まれています。

 当時、急速に実力を伸ばしていたオスロ・フィル。
 このコンビは80年代に一気に評価を高めましたが、その充実ぶりがここでも炸裂します。

 交響曲第2番では1879年改訂版を使用。
 この作品の魅力は何と言っても、ウクライナ民謡を素材にした鮮烈なリズム感と推進力。
 ヤンソンスは決して重くしません。音楽は常に前へ、前へ。
  第1楽章:弾むような生命力
  第2楽章:歌わせる叙情の深さ
  第4楽章:爆発的な躍動感!
  終楽章の高揚感は爽快そのもの。
 若き日の勢いが、作品の民族的エネルギーと完璧に噛み合っています。

 そして陽光あふれる名曲《イタリア奇想曲》。ここではヤンソンスの色彩感覚の鋭さが際立ちます。
 金管は輝き、弦は艶やかに歌い、全体は祝祭的。
 単なる観光音楽にせず、しっかりと構築感を持たせるあたりに、後年の巨匠の片鱗が光ります。

 80年代中期のCHANDOS録音。厚みのあるサウンド、広がりのある音場。デジタル黎明期らしい明晰さと力強さ。
 若い指揮者と上昇気流に乗るオーケストラの生々しいエネルギーがそのままパッケージされてます。

 後年、ヤンソンスはロイヤル・コンセルトヘボウ管やバイエルン放送響で巨匠として君臨しますが、
 ここにあるのは若さと野心がそのまま音になったチャイコフスキー.。熱量、推進力、祝祭感。

 EMIからデビューしてからもしばらくは「CHANDOSで素晴らしいチャイコフスキーを残していた俊英」と評されていたヤンソンスの、まさにそのチャイコフスキー。



CHAN8498
\3000→\1990
オーストラリア・ソロイスツ
 ヨハン・ゼバスティアン・バッハ:ヴァイオリン協奏曲 ホ長調 BWV 1042
 モーツァルト :セレナード第6番 ニ長調「セレナータ・ノットゥルナ」 K. 239
 マイケル・ティペット:小さな音楽
 Brian Howard (1951-):サン・アンド・スティール
 エルガー :弦楽セレナード ホ短調 Op. 20
オーストラリア・ソロイスツ
ロナルド・トーマス (指揮・ヴァイオリン)
録音: 26-27 February 1986

 この一枚の魅力は、時代を横断する弦楽の世界。

 まずは王道、バッハの名協奏曲。清冽で透明な旋律。室内的な親密さ。
 続くモーツァルトの《セレナータ・ノットゥルナ》。夜の祝祭、優雅な遊び心。軽やかで洗練された響き。
 そしてロマン派の香り、エルガーの弦楽セレナード。深い抒情と英国的ノーブルさが胸を打ちます。

 しかし注目すべきはティペットとブライアン・ハワード
 ここがこのアルバムの“通好みポイント”。

 ティペットの《小さな音楽》は、鋭さとリズムの切れ味が光る20世紀英国作品。
 簡潔ながら、音の輪郭がくっきりしていて実に刺激的。

 そしてBrian Howard(1951-)。現代オーストラリア作曲家による《サン・アンド・スティール》。
 タイトルからして強烈。太陽の光と鋼鉄の硬質感――明るさと緊張が同居するモダンな響き。

 一枚で“弦楽の博物館”を巡るような体験です。


CHAN8607
\3000→\1990
ユーリ・トゥロフスキー(指揮)&ムジチ・ディ・モントリオール
 ショスタコーヴィチ:交響曲第14番 ト短調「死者の歌」 Op. 135
エリザベス・ホレック(ソプラノ)
ニキータ・ストロイエフ (バス)
ムジチ・ディ・モントリオール
ユーリ・トゥロフスキー(指揮)
録音: 1988 Catholic Church of the Nativity of the Virgin-Mary, Quebec,Canada

 ショスタコーヴィチ晩年の問題作、交響曲第14番。
 弦楽合奏と打楽器、そしてソプラノとバスによる11の死の詩篇。
 ガルシア・ロルカ、アポリネール、リルケらの詩を通して、ショスタコーヴィチは“死”を冷徹に、しかし激しく描きます。

 ムジチ・ディ・モントリオールは室内的な編成。
 これが実に効果的です。
 大編成の重厚さではなく、神経を直接なぞるような緊張感。
 音の隙間が多いからこそ、沈黙が恐ろしく深い。

 録音場所が教会という点も重要。
 残響は豊かすぎず、しかし自然。
 冷たい石壁の空気感が伝わってきます。

 ソプラノとバスは劇的に歌い上げるというより、“語る”。
 叫び、囁き、嘲笑い、諦める。
 「死」についての思想が、淡々と、しかし残酷に提示されます。

 トゥロフスキーは過度にロマンティックにしません。
 情緒で覆い隠さず、むしろ乾いた客観性で迫る。
 それが逆に、作品の怖さを際立たせます。



CHAN8771
\3000→\1990
アカデミー室内アンサンブル
 ドヴォルザーク:弦楽六重奏曲 イ長調 Op. 48, B. 80
 マルティヌー:セレナード No. 2, H. 216
         弦楽六重奏曲 H. 224
アカデミー室内アンサンブル
録音: 17-18 April 1989

 ドヴォルザークの弦楽六重奏曲は、彼が脂の乗り切った時期の傑作。
 初めて外国で演奏された作品でもあります。
 旋律は親しみやすく、民族的な舞曲リズムが生き生きと躍動。
 特に有名な第3楽章フリアント。跳ねるリズム、躍動する中間声部。
 六重奏という編成ならではの厚みと透明感の両立が魅力です。

 マルティヌーはドヴォルザークの系譜に連なるチェコの作曲家ですが、音楽はより軽やかでモダン。
 セレナード第2番は明るく爽快。ネオ・クラシカルな透明感。
 一方、弦楽六重奏曲 H.224はより緊張感があり、リズムのキレと構造美が際立ちます。

 御覧のようにロマン派から20世紀へ、チェコ音楽の進化が一枚で聴ける という、
 この構成が実に巧み。

 アカデミー室内アンサンブルは、無駄に重くならない音作り。
 音色は明晰、アンサンブルは緊密。
 六重奏という密度の高い編成を、息の合った呼吸でしっかりまとめています。

 CHANDOSらしい広がりある録音も、弦の重なりを美しく捉えています。



CHAN8829
\3000→\2290
ネーメ・ヤルヴィ(指揮)&スコティッシュ・ナショナル管
 グスタフ・マーラー:交響曲第5番 嬰ハ短調

スコティッシュ・ナショナル管弦楽団
ネーメ・ヤルヴィ(指揮)
録音: 23-24 October 1989

 ヤルヴィのマーラー第5番――しかも1989年録音。
 鋭さと推進力で聴かせる、異色のマーラー。
 テンポは前向き、音楽は停滞しない、構造がくっきり。

 そして当時、CHANDOSと組んで評価を高めていたこのスコティッシュ・ナショナル管弦楽団。エネルギーと集中力で押すタイプ。
 金管は鋭く、弦は厚みがあり、録音は80年代後期CHANDOSらしいワイドレンジ。

 まさにスケールより推進力で聴かせるマーラー第5番。

 このころのヤルヴィといえば、いつ寝てるのかというくらい録音を量産していた時期。
 その勢いみたいなものが演奏からも伝わってきます。



CHAN9246
\3000→\1990
カミーユ・サン=サーンス:
 動物の謝肉祭
 カプリス・ワルツ「ウェディング・ケーキ」 Op. 76
モーツァルト:音楽の冗談 K. 522
デイヴィッド・オーウェン・ノリス (ピアノ)
グレゴリー・シャヴァーディアン (ピアノ)
イ・ムジチ・ドゥ・モントリオール
ユーリ・トゥロフスキー(指揮)

 風刺と遊び心が満載の、超インテリジェントなパロディ音楽。

 《動物の謝肉祭》は室内的な編成の軽やかさが活きていて、音が重くならず、洒脱。
 象は重たすぎず、白鳥は甘すぎない。
 ピアノ二重奏もキレが良く、ユーモアが生き生きと伝わります。

 《ウェディング・ケーキ》――華やかなアンコール名曲、こちらは華麗なピアノ小品。
 サロン的な輝きと技巧のきらめき。
 ノリスのピアノは上品で、音楽の“粋”を楽しませてくれます。

 そしてモーツァルト《音楽の冗談》――天才のブラックユーモア.。不自然な転調、ぎこちない和声、間の抜けた終止。
 完璧に計算された“天才の悪ふざけ”。
 トゥロフスキーとアンサンブルは、やり過ぎず、自然体で演じています。そこが実にセンス良い。




CHAN9284
\3000→\1990
オランダ管楽アンサンブル
モーツァルト :
 アダージョ 変ロ長調 K. 411
 セレナード第11番 変ホ長調 K. 375
 アダージョ ヘ長調 K. 94/580a
 セレナード第12番 ハ短調 K. 388
オランダ管楽アンサンブル
録音: 4-6 December 1993

 オペラや交響曲の天才であると同時に、管楽器の書法においても無類の名手でした。
 このアルバムはその証明。

 セレナード第11番は、祝祭的で伸びやかな響き。
 オーボエ、クラリネット、ホルン、ファゴット。それぞれが独立しながら、完璧に絡み合う。

 セレナード第12番 ハ短調 K.388。これはもう、単なるセレナードではありません。
 短調の緊張感、対位法的な厳しさ、モーツァルトの“シリアスな顔”が炸裂する傑作.。この曲をしっかり造形的に聴かせる演奏は貴重です。

 そしてアダージョ2曲の美しさ。
 このゆったりした楽章群が実に味わい深い。
 管楽器ならではの柔らかいハーモニー。息づかいがそのまま音楽になる。

 オランダの名門団体オランダ管楽アンサンブル。モダン楽器ながら軽やかで洗練されたサウンド。
 1993年録音らしいクリアで自然な音場。各声部がはっきり聴こえます。




CHAN9363
\3000→\1990
ジョン・アダムズ (1947-):
 ショート・ライド・イン・ア・ファスト・マシーン
 グランド・ピアノラ・ミュージック
デイヴィッド・ラング (1957-):

 アー・ユー・エクスペリエンスト?(やったことある?)
 アンダー・オルフェウス
オランダ管楽アンサンブル
スティーヴン・モスコ (指揮)
録音:1994 and 1995

 John Adamsの《ショート・ライド・イン・ア・ファスト・マシーン》はタイトル通り、暴走するエンジンのような推進力。
 ミニマルの反復を土台にしながら、オーケストラが爆発的に加速していく名作です。
 リズムの刻みが鋭く、金管と打楽器が閃光のように走る。 一度聴いたら忘れられない、現代音楽の“爽快感”
 《グランド・ピアノラ・ミュージック》はさらにポップで大胆。反復、和声、リズムの洪水。クラシックとアメリカ文化の融合です。

 デイヴィッド・ラング は、いわゆる“ポスト・ミニマル世代”。
 アダムズが明るくエネルギッシュなのに対し、ラングはより内省的でストイック。
 《アー・ユー・エクスペリエンスト?》は反復の中に不穏な陰影。
 《アンダー・オルフェウス》では静謐と緊張が交錯し、空気が張りつめます。



CHAN9375
\3000→\1990
アマリエ・マリング (ピアノ)
 シェーンベルク:ピアノ協奏曲 Op. 42
 シューマン:ピアノ協奏曲 イ短調 Op. 54
アマリエ・マリング (ピアノ)
デンマーク国立交響楽団
ミハエル・シェンヴァント(指揮)
録音: 31 May, 1 and 6 June 1994, Danish Radio Concert Hall, Copenhagen

 シェーンベルクのピアノ協奏曲.....実は非常に構築的で、冷たい抽象音楽ではないのです。
 マリングはここで、無機的にならず、歌心を持って12音を弾く。
 知的でありながら、人間味がある。ここがこの盤の大きな価値です。

 だからこそシェーンベルクが自然で、そしてその知性がシューマンにも活きる。

 このアルバムの本質、一見バラバラに見える2曲。
 しかし実は、
  シューマン → ブラームス → 後期ロマン派 → シェーンベルク
 という音楽史の流れを一枚で体感できる。
 ロマン派が拡張され、ついには調性が崩壊する。

 シューマンに関してもこの曲をただ甘く弾くのではなく、構造をはっきりと見せる演奏。
 テンポは流麗、過度なルバートを避け、北欧的な透明感。
 感情に溺れず、しかし冷たくもないシューマン。知的なロマン派像が浮かび上がります。



 アマリー・マリング(1948年、リューベック生まれ)は、デンマークのクラシックピアニスト。
 ヘルマン・デイヴィッド・コッペルに師事し、その後ハノーファー音楽院でアルフレッド・ブレンデルと定期的に共演。
 その後1961年にデンマークに移り、スカンジナビア・ピアノコンクールで第1位を獲得し、その後一連のリサイタルやコンサートを行いました。
 現代音楽へと移行し、デンマークの作曲家たちが彼女に捧げたいくつかの作品を演奏。1981年にはデンマーク王立音楽アカデミーの教授となりました。





CHAN9640
(2CD)
\5500→\3990
ヨゼフ・スーク(1874-1935):
 アスラエル交響曲 Op. 27

 組曲「おとぎ話」 Op. 16
 弦楽のためのセレナード 変ホ長調 Op. 6
チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
イルジー・ビエロフラーヴェク (指揮)
録音:1991年

 チェコ後期ロマン派の“魂”を真正面から捉えた決定的プログラム

 ヨゼフ・スークの代表作《アスラエル》。
 師であり義父でもあったドヴォルザークの死、そこにさらに愛妻の死が重なる。
 二重の悲劇から生まれたこの交響曲は、単なる哀悼ではありません。
 絶望、怒り、超越、再生――マーラーにも通じるスケール、しかしより内省的といっていいでしょう。

 いっぽう重厚な《アスラエル》に対し、《おとぎ話》は幻想的で繊細。
 リムスキー=コルサコフ的な色彩も感じさせる佳品。

 《弦楽セレナード》は若きスークの瑞々しさ。
 ここではドヴォルザーク直系の歌心が全開。温かく、柔らかく、胸に沁みます。

 チェコ・フィル × ビエロフラーヴェクという組み合わせは強力です。
 チェコ音楽の最良の理解者の一人ビエロフラーヴェク。
 チェコ・フィルの弦は、深く、濃く、しかし決して濁らない。金管は重厚でありながら歌う。木管は民族色を含んだ温もり。
 これは他国の指揮者、そしてオーケストラには出せない音です。




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