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RICHTHOFEN DISC
すでに廃盤のアイテム
セール復活!
1CD-R\2,200→\1790
2CD-R\2,800→\2190
~6/30(火)午前9時


 きわめて珍しいヒストリカル・ライヴ録音を発売するリヒトホーフェンCD-Rレーベル。(一部スタジオ録音) 
 レーベル創設当初はいくつかのショップでも取り扱いがあり、貴重なライヴ音源が多く、マニアには結構人気があった。
 .
 残念ながらこのシリーズは一昨年ですべて廃盤となってしまったのだが、以下のアイテムが、今回のセールでのみ復活。

 このまま永久に廃盤になるものもあれば、近々別のレーベル/シリーズで再販されるものもあるようですが(未定らしいです)、いずれにせよこの価格であれば手に入れておいてよいかと。


 薄CDケース入。(2枚組は薄CDケース2枚)
 簡単なジャケット印刷のみ。すべて盤面印刷はありません。



内容、ごくごく一部

 ローザ・タマルキーナ/ブラームス:ピアノ五重奏曲
 ギーベルの歌う「ラウダーテ・ドミヌム」
 クーセヴィツキー/ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱」(英語)
 クーベリックのブラームス1番
 マゼール/マーラー交響曲第9番
 マデルナ/マーラー:交響曲第7番 「夜の歌」
 ギレリス/ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番

ほか




RICHT 55001
\2,200→\1790
ブラームス:ピアノ五重奏曲へ短調op.34
 private tape 1948年放送録音 モノラル
(P)ローザ・タマルキーナ
ボリショイ劇場四重奏団
 .
RICHT 55002
\2,200→\1790

あの名演が入っている!
1956年1月16日、ギーベルの歌う「ラウダーテ・ドミヌム」


(1)シューマン:ピアノ協奏曲イ短調
   1961年 ライブ録音 モノラル

(2)モーツァルト:証聖者の荘厳な晩課KV.339
   1956年1月16日 ライブ録音 モノラル
ヨゼフ・カイルベルト指揮
ケルン放送交響楽団
(1)アニー・フィッシャー(P)
(2)アグネス・ギーベル(S)、
 クリスタ・ルートヴィヒ(Ms)
 リヒャルト・ホルム(T)、
 ペーター・ロート=エーラング(Bs)
 ケルン放送合唱団


 あの演奏が入っているのである。
 もう二度と出ることはないだろうと思った、あの演奏が。

 店主が選ぶ「生涯の10枚」のアルバムに収められているまさに畢生の名演。
 1956年1月16日、ギーベルが歌った「ラウダーテ・ドミヌム」。モーツァルトの「証聖者の荘厳な晩課 KV.339」の中の一曲。

 別のレーベルなどからも出ていたのだが今は廃盤。これまで何度も何度も世界中探し回ってきたが、手に入らなくて本当に悔しい思いをしてきた。

 その名演である。

 聴いた瞬間、生きたまま天上へ連れて行かれることになる。

 RICHTHOFEN、よくぞ見つけてきてくれた。


RICHT 55003
\2,200→\1790
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番
 1952年ライブ録音 モノラル
(p)エドゥアルド・デル・プエヨ Eduard Del Pueyo
ベーム指揮
トリノ放送交響楽団
バッハ:ヴァイオリン協奏曲第1番
 1959年ライブ録音 モノラル
(Vn )指揮 ロリン・マゼール
ナポリ放送交響楽団
RICHT 55004
\2,200→\1790
ヨハン・シュトラウス/コンサートライブ
 皇帝円舞曲 ペルシャ行進曲 ピチカート・ポルカ 常動曲
 トリッチ・トラッチ・ポルカ 美しき青きドナウ こうもり序曲 ラデツキー行進曲  全8曲
  (1954年ライブ録音)private tape
カール・ベーム指揮
ベルリン・フィル
 
RICHT 55006
\2,200→\1790
メンデルスゾーン:フィンガルの洞窟 序曲
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番「皇帝」
モーツァルト:交響曲第40番
   (1961年ライブ録音)
(ピアノ)W.バックハウス
カール・シューリヒト指揮
スイス・イタリア語放送管弦楽団
 
RICHT 55007
\2,200→\1790
ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」
 (1966年録音)
ラファエル・クーベリック指揮
バイエルン放送交響楽団
 
RICHT 55008
\2,200→\1790
ヨハン・シュトラウス/ライブ・コンサート
 こうもり序曲 皇帝円舞曲 アンネン・ポルカ 雷鳴と電光
 ワルツ「春の声」 ピチカート・ポルカ ポルカ「狩」 
 美しく青きドナウ ラデツキー行進曲  全9曲
   (1958年ライブ録音) private tape?
(ソプラノ)ヒルデ・ギューデン
ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮
ウィーン・フィルハーモニー


RICHT 55015
\2,200→\1790
フンパーディンク:ヘンゼルとグレーテル前奏曲
プロコフィエフ:交響曲第1番「古典」
エネスコ:ルーマニア狂詩曲第1番
J.シュトラウス:ワルツ「春の声」
ウェーバー:舞踏への勧誘
マンチネッリ:ヴェネツィアの風景よりスケルツォ
ムソルグスキー:ホヴァンシチナ前奏曲
 全7曲
A.トスカニーニ指揮 
NBC 交響楽団 
(1946&1953年ライヴ録音モノラル)
 拍手入 プライヴェート・テープ


RICHT 55016
\2,200→\1790
ブルックナー:交響曲第00番&第0番 ブライアン・フェアファックス指揮 
ポリフォニア管弦楽団
(1967年4月28日 ロンドン・ライヴ録音モノラル)
 拍手入 プライヴェートテープ



RICHT 55017
\2,200→\1790
マーラー:交響曲第10番嬰へ短調 Adagio コンスタンティン・シルベストリ指揮 
ケルン放送交響楽団
(1959年スタジオセッション録音モノラル)
 プライヴェートテープ


RICHT 55019
\2,200→\1790
ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱」(英語) セルゲイ・クーセヴィツキー指揮 
ボストン交響楽団 
ソリスト&合唱団不明
(1946年4月27日ライヴ録音モノラル)
プライヴェートテープ拍手入


RICHT 55020
\2,200→\1790
(1)ブラームス:交響曲第3番ヘ長調op. 90
(2)ハイドン:交響曲第90番
ハンス・ロスバウト指揮
(1)南西ドイツ放送交響楽団
(1956年ライヴ録音モノラル)

(2)フィンランド放送交響楽団
(1959年6月13日ライヴ録音モノラル)
プライヴェートテープ



RICHT 55023
\2,200→\1790
R.シュトラウス:交響詩「ティルオイレンシュピーゲルの陽気ないたずら」*
メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調**
ベートーヴェン:交響曲第7番
(Vn )N.キャロル**
ユージン・オーマンディ指揮 
フィラデルフィア管弦楽団
(1969年ライヴ録音モノラル*&ステレオ)拍手入
.

RICHT 55024
\2,200→\1790
ブラームス:交響曲第1番ハ短調op. 68 ヘルマン・アーベントロート指揮 
バイエルン国立管弦楽団
(1956年1月16日モノラル録音)プライヴェートテープ

 世紀の名盤、迷盤。
 阿鼻叫喚の卒倒アルバム、RICHTHOFENから登場。

 ブラームスの交響曲第1番の演奏について話題になったとき、名盤についてひととおり話が終わったあと必ず誰かが「で、アーベントロートのは聴いた?」とと言い出すことになる、あの演奏である。
 トラウマになるのでそうおいそれと近づいてはいけないが、どうせいつか死ぬのなら聴いておいた方がいい、あの演奏である。



//////////////////

 いまから30年ほど前、ディスク・ルフラン(廃盤)から発売されたとき、あまりの過激演奏のため店頭での演奏を控えるほどだった。
 傍若無人、厚顔無恥、支離滅裂。
 ここまでこの作品を徹底してデフォルメしてしまった人は、日本人指揮者の宇宿以外、アーベントロートしかいない。
 それにしてもこの演奏の圧倒的なすごさ!気をてらった一発狙いのピエロではない。真剣勝負、真正面からの超変態発狂演奏。

 しかし・・・、山賊に連れ去られたお姫様がその山賊を愛してしまうがごとく、聴いている者は次第に「もうどうにでもして」と身を投げ出したくなってしまう。

 「クラシック輸入盤パーフェクト・ブック」の「買ってはいけない」のコーナーで、鈴木淳史氏が「常軌を逸したげてもの」、「あまりのやりたい放題に聴くものを爆笑の渦に巻き込むまったく不謹慎極まりない演奏」、「何人も感動することを許さない激しさ」と絶賛(?)していた。

 TAHRAやALTUSからも発売されそのたびに大ベストセラーとなっていたが(ともに廃盤。ALTUS盤など10000円をはるかに超える価格で取引されている)、入手しやすいRICHTHOFENからリリースされたのはありがたい。

.

RICHT 55028
\2,200→\1790
クーベリックのブラームス1番
 ブラームス:交響曲第1番ハ短調op.68
ラファエル・クーベリック指揮 
シカゴ交響楽団
(1960年代ライヴ録音モノラル)
プライヴェートテープ
.

RICHT 55030
\2,200→\1790
アンドレ・ナヴァラ
 エルガー:チェロ協奏曲op. 85
(チェロ)アンドレ・ナヴァラ
F.リーガー指揮 
ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団
(1956年ライヴ録音モノラル)
 プライヴェートテープ
トゥルトリエ
 シューマン:チェロ協奏曲
(チェロ)P.トゥルトリエ
O.スイトナー指揮 
ベルリン国立歌劇場管弦楽団
(1964年ライヴモノラル録音)
プライヴェートテープ
.

RICHT 55031
\2,200→\1790
60年代のチェリビダッケ
(1)ムソルグスキー:交響詩「禿山の一夜」
 ラヴェル:ボレロ
(2)ラヴェル:スペイン狂詩曲
(3)エネスコ:ルーマニア狂詩曲第1番 
セルジュ・チェリビダッケ指揮
(1)ミラノ放送交響楽団
  (1960年代ライヴ録音モノラル)
(2)カラカス交響楽団
  (1962年ライヴ録音モノラル)
(3)ジョルジュ・エネスコ・フィルハーモニー管弦楽団
  (1970年ライヴ録音モノラル)
.

RICHT 55032
\2,200→\1790
こんな録音があったとは
ジャン=バティスト・マリの「展覧会」!

 ムソルグスキー:組曲「展覧会の絵」
ジャン=バティスト・マリ指揮 
フランス国立放送管弦楽団
(1967年ライヴ録音モノラル)
プライヴェートテープ

こんな録音があったのか!マリ指揮による「展覧会!」


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RICHT 55035
\2,200→\1790
伝説の指揮者ディーン・ディクソン
 W.ステーンハンマル:交響曲第2番ト短調op. 34
  1950年代ライヴ録音モノラル
 メンデルスゾーン:交響曲第4番「イタリア」
  1969年放送録音ステレオ
ディーン・ディクソン指揮 
スウェーデン放送交響楽団 
ヘッセン放送交響楽団 



 チャールズ・ディーン・ディクソンは1915年、ニューヨーク生まれの指揮者。
 ジュリアード音楽院でアルバート・シュテッセルに指揮法を師事し、1931年には自分でオーケストラと合唱団を組織して演奏活動を開始。
 1941年黒人指揮者として初めてニューヨーク・フィルを指揮し話題となるが、後に人種差別で米国の楽壇を追われ、1949年にはヨーロッパにわたり、1953年から1960年までエーテボリ交響楽団の首席指揮者を務め、1961年にフランクフルト放送交響楽団の音楽監督に就任した後、1963年にはオーストラリアのシドニー交響楽団の首席指揮者に迎えられ、1967年まで務めている。1968年には来日してNHK交響楽団を指揮し、難病を発病直後で引退間際のピアニスト・田中希代子と共演している。

 1970年代からはサンフランシスコ、フィラデルフィア、シカゴのオーケストラに客演を続け、スイスのチューリッヒで亡くなった。

 知る人ぞ知る、そして知っている人たちは熱狂的に支持している伝説の指揮者である。

.

RICHT 55039
\2,200→\1790
ロリン・マゼール指揮
マーラー交響曲第9番ニ長調
ロリン・マゼール指揮 
ベルリン放送交響楽団
(1967年 6月18日 ウィーン ライヴ録音モノラル)

RICHT 55042
\2,200→\1790
ブラームス:ピアノ協奏曲第2番変ロ長調op. 83 (P) イェルク・デムス
J.カイルベルト指揮  
バンベルク交響楽団
(1967年 バンベルク ライヴ録音ステレオ)

RICHT55044
\2,200→\1790
ブラームス:交響曲第1番ハ短調op.68 クラウディオ・アバド指揮 
ハンガリー国立管弦楽団
(1968年3月24日 ブダペスト ライヴ録音MONO)
.

RICHT55046
\2,200→\1790
マーラー:交響曲第7番 「夜の歌」 ブルーノ・マデルナ指揮 
ウィーン交響楽団
(1967年5月27日 ウィーン ライヴ録音MONO)
.

RICHT55047
\2,200→\1790
ドヴォルザーク:序曲「謝肉祭」op. 92
 (1933年11月23日 デンマーク ライヴ録音MONO)
メンデルスゾーン:交響曲第4番「イタリア」
 (1950年9月14日 デンマーク ライヴ録音MONO)
ベートーヴェン:エグモント序曲*
 (1946年 ライヴ録音MONO) *
ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱」より第4楽章
 (1934年 ライヴ録音MONO)
デンマーク放送交響楽団&合唱団
ロサンゼルス・フィルハーモニー管弦楽団*
フリッツ・ブッシュ指揮

第9
 (S) Erika Rokyta(A) Steffensen
 (T) Koloman von Pataky(B) Alexander Kipnis

 1934年録音の第9は、現在奇跡的に終楽章だけ残っている。
 全曲録音されたかそれとも録音がこれしかないのかは不明である。(一部欠落があります)


 「謝肉祭」と「イタリア」の終楽章を聞かせて貰ったが、まあすごいすごい。
 獰猛な猛禽類か肉食猛獣。
 日本人とは元々持っている何かが違うのかもしれないという気がした。
 1933年でも1950年でもその勢いが変わらないのがすごい。

 このフリッツ・ブッシュという男、前から言っているが、メジャー・オケとのポピュラーな大作録音が残っていたら、フルトヴェングラー、トスカニーニ、ワルター、クナッパーツブッシュと並ぶ人気と評価を得ていたはず。
 間違いない。
5

RICHT 55050
\2,200→\1790
クーベリック&D. F ディースカウ
 ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」より第2楽章
 マーラー:大地の歌より Der Abschied
D. F ディースカウ
ラファエル・クーベリック指揮 
ベルリン放送交響楽団
(1963年 ベルリン ライヴ録音モノラル)
全曲は演奏されていないそうです。


「英雄」第2楽章どうぞ。鬼気迫るものがあります。
https://www.dropbox.com/s/ahsfb99hk7dhvbm/RICHT55058Track02.mp3?dl=0

RICHT 55053
\2,200→\1790
ハンス・ロスバウト指揮
 マーラー:交響曲第4番ト長調
(S) ケーテ・マース
ハンス・ロスバウト指揮 
北西ドイツ放送交響楽団
1949年3月2日
 ハンブルク ライヴ録音


RICHT 55054
\2,200→\1790
オッテルロー指揮
 モーツァルト:交響曲第35番「ハフナー」、第41番「ジュピター」
オッテルロー指揮 
オランダ放送フィルハーモニー
1963年* 1970年 
スタジオ放送用録音モノラル


RICHT 55055
\2,200→\1790
エミール・ギレリス
 ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番ニ短調op. 30
(P) エミール・ギレリス
オーマンディ指揮 
フィラデルフィア管弦楽団
1966年12月27日 ライヴ録音モノラル


RICHT 55060
\2,200→\1790
カール・シューリヒト
 (1)ブラームス:交響曲第3番ヘ長調op. 90
 (2)ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調「運命」
カール・シューリヒト指揮

(1)モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団
(1963年5月19日 モナコ録音モノラル)
(2)ベルリン放送交響楽団
(1957年11月19日 ベルリン録音モノラル)
 ライヴ音源
.

RICHT 55061
\2,200→\1790
ストコフスキー指揮レア音源集
 (1)シューマン:交響曲第4番ニ短調
 (2)ラヴェル:ツィガーヌ
 (3)シューベルト:軍隊行進曲
  チャイコフスキー:弦楽セレナーデより「ワルツ」
レオポルド・ストコフスキー指揮

(1)スイス・ロマンド管弦楽団
 (1968年 モントゥルー ライヴ録音モノラル)
(2)(ヴァイオリン) カミラ・ウイックス
 ロサンゼルス・フィルハーモニー 
 (1948年 ライヴ録音モノラル)
(3)ハリウッドボール交響楽団
  (1945年 ライヴ録音モノラル)



RICHT 55049
\2,200→\1790
アバド指揮&ローマ放送響
 マーラー:交響曲第6番イ短調「悲劇的」
クラウディオ・アバド指揮
ローマ放送交響楽団
(1967年4月15日 ローマ ライヴ録音モノラル)

RICHT 55066
\2,200→\1790
セルジュ・チェリビダッケ
 バルトーク:管弦楽のための協奏曲
 モーツァルト:クラリネット協奏曲イ長調k.622
セルジュ・チェリビダッケ指揮
スロヴァキア・フィルハーモニー管弦楽団
1970年 プラハ・ライヴ録音モノラル

(クラリネット) ヨナ・エトリンガー  
イスラエル・フィルハーモニー
1958年11月18日 イスラエル・ライヴ録音モノラル

RICHT 55067
(2CD-R)
\2,800→\2190
ジョージ・セル追悼演奏会
 バーンスタイン指揮&クリーヴランド管

  マーラー交響曲第2番「復活」
レナード・バーンスタイン指揮 
クリーヴランド管弦楽団
(S) ローナ・ヘイウッド 
(Ms) クリスタ・ルートビィヒ
ブロッサム祝祭合唱団
(1970年7月9日 ブロッサムミュージックセンター録音 ステレオ)
(第1楽章にて一部音がヒズミます)

RICHT 55068
\2,200→\1790
ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調)
ベートーヴェン:交響曲第4番変ロ長調
全て アンタル・ドラティ指揮

フィンランド放送交響楽団
(1969年5月18日ヘルシンキ録音ステレオ)

フランス国立管弦楽団 
(1964年 録音モノラル)

RICHT 55069
\2,200→\1790
ブラームス:交響曲第4番ホ短調
ラヴェル:ラ・ヴァルス
全て ディーン・ディクソン指揮

ストックホルム・フィルハーモニー 
(1953年 録音モノラル)

NDR ?
(1960年1月22日 録音モノラル)

RICHT 55070
\2,200→\1790
フランク:交響曲ニ短調
バルトーク:弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽
全て エルネスト・アンセルメ指揮

ボストン交響楽団
(1956年1月6日 録音モノラル)

ハンガリー国立交響楽団 
(1961年 録音モノラル)

RICHT 55071
\2,200→\1790
ベルリオーズ:幻想交響曲 ランベルト・ガルデルリ指揮 
ハンガリー国立交響楽団
(1969年 ブタペスト録音モノラル)

RICHT 55072
\2,200→\1790
ドヴォルザーク:チェロ協奏曲ロ短調 ズビン・メータ指揮
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
(1968年8月4日 ザルツブルク)モノラル録音
ベートーヴェン:魔笛の主題による7つの変奏曲WoO.46 (ピアノ) ダニエル・バレンボイム
(1969年9月26日 ベルリン)モノラル録音
 (チェロ)ジャクリーヌ・デュプレ

RICHT 55073
\2,200→\1790
メンデルスゾーン:「フィンガルの洞窟」序曲 スウェーデン放送交響楽団
 (1967年)モノラル録音
ベルリオーズ:幻想交響曲よりワルツ
J.シュトラウス:ウィーン気質
チャイコフスキー:くるみ割人形よりワルツ
ミラノ放送交響楽団
(1960年1月22日 ミラノ)モノラル録音
ドヴォルザーク:スラヴ舞曲op. 46 第1,2,3,5,8番 デンマーク放送交響楽団
 (1970年 コペンハーゲン)モノラル録音
セルジュ・チェリビダッケ指揮

RICHT 55074
\2,200→\1790
ベートーヴェン:序曲「レオノーレ第3番」
ハイドン:交響曲第88番「V字」*
ヘンデル:合奏協奏曲op. 6-11**
ベートーヴェン:交響曲第9番より第1楽章リハーサル風景
セルゲイ・クーセヴィツキー指揮 
ボストン交響楽団
(1943年12月18日*
 12月25日** 
1946年 ボストン)
モノラル録音

RICHT 55075
\2,200→\1790
ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調 (ヴァイオリン) シモン・ゴールドベルク
ユージン・オーマンディ指揮 
フィラデルフィア管弦楽団
(1957年)モノラル録音 拍手入

RICHT 55076
\2,200→\1790
ベルリオーズ:「ローマの謝肉祭」序曲
バルトーク:管弦楽のための協奏曲
ロベルト・べンツィ指揮 
オランダ放送フィルハーモニー
(1968年) ステレオ録音

RICHT 55077
\2,200→\1790
シベリウス:交響曲第4番イ短調op. 63 エルネスト・アンセルメ指揮 
ヘルシンキ市立管弦楽団
(1963年) モノラル録音
シベリウス:交響曲第5番変ホ長調op. 82 エドゥアルト・ヴァン・ベイヌム指揮 
コンセルトヘボウ管弦楽団
(1957年6月17日 ヘルシンキ)モノラル録音

RICHT 55078
\2,200→\1790
クリュイタンス&ルーマニア放送響
 フランク:交響曲ニ短調
アンドレ・クリュイタンス指揮 
ルーマニア放送交響楽団
1964年 ルーマニア ライヴ録音モノラル
 まさかこんなに劇的な演奏だとは・・・フルヴェンの凄さにも匹敵するぐらいか?ライヴに燃えるクリュイタンス(メーカーより)
.

RICHT 55079
(2CD-R)
\2,800→\2190
マゼール指揮&ローマ放送響
 1956年の「復活」

マーラー:交響曲第2番「復活」
ロリン・マゼール指揮 
ローマ放送交響楽団/合唱団
カーラ・シュレーン 
クリスタ・ルートヴィヒ
1956年 ローマ ライヴ録音モノラル
最終楽章がなんと40分をこえる驚異のタメと余韻でクレンペラーより異常かもしれません。(メーカーより)
.

RICHT 55083
\2,200→\1790
マゼール指揮&トリノ放送響/1956年ライヴ
 シューベルト:交響曲第9番 D.944「ザ・グレート」
ロリン・マゼール指揮 
トリノ放送交響楽団
1956年 
トリノ・ライヴ録音モノラル
 

RICHT 55085
\2,200→\1790
カラヤン指揮&ベルリン・フィル/1969年ライヴ
 モーツァルト:ディヴェルティメント第17番kv. 334
ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
1969年3月31日 
ザルツブルク・ライヴ録音ステレオ

RICHT 55087
\2,200→\1790
フリッツ・ブッシュ指揮&デンマーク放送響

シューベルト:交響曲第9番ハ長調D.944「ザ・グレイト」より第1,2,3楽章
(1951年1月25日 ライヴ録音)


ベートーヴェン:序曲「レオノーレ第2番」op. 72a
(1950年9月14日 ライヴ録音)


ブラームス:「悲劇的」序曲op. 81
(1950年9月9日 ライヴ録音)


ウェーバー:魔弾の射手序曲
(1948年10月 録音)78rpm Telefunken SK16012
フリッツ・ブッシュ指揮 
デンマーク放送交響楽団
シューベルトは残念ながら第4楽章の録音が残っていない?

RICHT 55088
\2,200→\1790
フリッツ・マーラー指揮&ローマ放送響
 マーラー:交響曲第5番
フリッツ・マーラー指揮
ローマ放送交響楽団
(1958年 ローマ・放送用録音)モノラル

RICHT 55091
\2,200→\1790
モーツァルト:フルート協奏曲第1番k.313 (フルート) エレイン・シェーファー
エフレム・クルツ指揮 
フランス国立管弦楽団
1968年ライヴ録音モノラル
拍手入り
モーツァルト:交響曲第41番「ジュピター」

RICHT 55093
\2,200→\1790
モーツァルト:ピアノ協奏曲第17番k.453
      ディヴェルティメント第3番k.138 行進曲k.408
(ピアノ) イングリット・ヘブラー
B.パウムガルトナー指揮 
モーツァルテウム管弦楽団
1965年ライヴ録音モノラル

RICHT 55097
\2,200→\1790

パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調op. 6 (ヴァイオリン) レジス・パスキエ
ジャン=バティスト・マリ指揮 フランス国立管弦楽団
1969年ライヴ録音モノラル
ラロ:スペイン交響曲 (ヴァイオリン) ミシェル・ブシノー
ジャン=バティスト・マリ指揮 フランス国立管弦楽団
1967年ライヴ録音モノラル


 マリの指揮するコンチェルト!
 しかもひとりはブシノー!

 ブシノーについては詳しくはこちらを・・・
http://www.aria-cd.com/arianew/shopping.php?pg=label/aria81

RICHT 55098
\2,200→\1790

ブラームス:交響曲第1番ハ短調op. 68
ユージン・オーマンディ指揮 
フィラデルフィア管弦楽団
1958年5月29日モスクワ ライヴ録音モノラル


RICHT 55099
\2,200→\1790

R.シュトラウス:交響詩「ドン・ファン」
ベートーヴェン:序曲「レオノーレ」第3番
フランク:交響曲ニ短調
ユージン・オーマンディ指揮 
北ドイツ放送交響楽団

1963年 ライヴ録音モノラル


RICHT 55100
\2,200→\1790

ベルリオーズ:「ローマの謝肉祭」序曲
シューベルト:「ロザムンデ」序曲
ドヴォルザーク:スラブ舞曲第1番op. 46-1
R. シュトラウス:ピアノと管弦楽のための「ブルレスケ」ニ短調
(P) ヘスス・マリア・サンロマ
ジョージ・セル指揮
ロサンゼルス・フィルハーモニー
1944年8月6日 ライヴ録音モノラル

 ヘスス・マリア・サンロマ(Jesus Maria Sanroma、1902年11月7日 - 1984年10月12日)は、プエルトリコのピアノ奏者。
 1916年にプエルトリコ政府の奨学金を受けてアメリカに留学し、ニューイングランド音楽院でダヴィッド・セケイラに師事。1920年に卒業後はアントワネッタ・スモフスカ=アダモフスカの下で研鑽を積んだ。
 1926年からボストン交響楽団のピアニストになり、1927年にはヨーロッパに遊学してアルフレッド・コルトーやアルトゥル・シュナーベルの謦咳に接する。
 1929年にニューヨーク・タウン・ホールでデビュー・リサイタルを開き、ボストン交響楽団の公式ピアニストとして活躍するようになった。
 パウル・ヒンデミット、イーゴリ・ストラヴィンスキー、エルンスト・トッホ、ウォルター・ピストン、ヴァーノン・デュークやファーディ・グローフェといった作曲家たちとも、彼らの作品の初演や共演などを通して親交を深めた。
 1940年代後半から故郷のプエルトリコでの音楽活動も行うようになり、1950年にボストンでの職を辞してプエルトリコに帰国し、プエルトリコ大学の音楽学部の教授として後進の指導に当たった。
 1960年のプエルトリコ音楽院の設立やプエルトリコでのカザルス音楽祭の開催にも力を尽くしている。
 サンフアンにて死去。


RICHT 55102
\2,200→\1790

サルヴァトーレ・アッカルド (ヴァイオリン)
プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第1番op .19 ディーン・ディクソン指揮 
ローマRAI交響楽団
(1959年ローマ・ライヴ録音モノラル)
プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番op.63 キリル・コンドラシン指揮 
ナポリ・スカルラッティ管弦楽団 
(1960年ライヴ録音モノラル)

サルヴァトーレ・アッカルド(ヴァイオリン)


RICHT 55103
\2,200→\1790

サヴァリッシュ指揮&スイス・イタリア語放送管
 1964年ルガーノ・ライヴ


バッハ:ブランデンブルク協奏曲第5番
シューベルト:交響曲第3番ニ長調D.200
ベートーヴェン:交響曲第4番変ロ長調
ウォルフガング・サヴァリッシュ指揮 
スイス・イタリア語放送管弦楽団
(1964年 ルガーノ・ライヴ録音モノラル)

RICHT 55104
\2,200→\1790
マリー・ダルレ
 ロベール・カサドシュ
リスト:ピアノ協奏曲第2番 (ピアノ) J.マリー・ダルレ
ジョージ:セル指揮 
ニューヨーク・フィルハーモニー
(1963年12月15日 ライヴ録音モノラル)
モーツァルト:ピアノ協奏曲第26番「戴冠式」kv. 537 (ピアノ) ロベール・カサドシュ
ニコラス・ハルシャニー指揮 
プリンストン交響楽団
(1955年12月17日 ライヴ録音拍手入モノラル)


RICHT 55106
\2,200→\1790
エルネスト・ブール指揮
 1969年ライヴ
ブラームス:交響曲第1番ハ短調op. 68 南西ドイツ放送交響楽団
(1969年ライヴ録音ステレオ)
R.シュトラウス:交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」 フランス国立管弦楽団
(1969年ライヴ録音モノラル)
エルネスト・ブール指揮 


RICHT 55107
\2,200→\1790
コーガン1953年モスクワ・ライヴ録音
 ヴュータン:ヴァイオリン協奏曲第5番イ短調op. 37
 モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調kv. 216
 ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調op. 77
(ヴァイオリン) レオニード・コーガン
 カール・エリアスベルグ指揮 
ソビエト交響楽団
(1953年10月3日 モスクワ・ライヴ録音拍手入モノラル)


RICHT 55108
(2CD-R)
\2,800→\2190
バレンボイム、ズーカーマン、デュ・プレ
 1970年ベートーヴェン・ライヴ

ベートーヴェン:
 ピアノ三重奏曲第3番op. 1-3 第6番op. 70-2 第7番op. 97「大公」
 三重奏曲(クラリネット、チェロとピアノのための)op. 11「街の歌」
(ピアノ) ダニエル・バレンボイム
(ヴァイオリン) ピンカス・ズーカーマン
(チェロ) ジャクリーヌ・デュ・プレ
(クラリネット) ドゥ・ペイエ
(1970年ライヴ録音拍手入モノラル)


RICHT 55109
\2,200→\1790
クラウス指揮&ウィーン・フィル
 ラヴェル:「ダフニスとクロエ」第2組曲
 レスピーギ:交響詩「ローマの噴水」
 交響曲第41番ハ長調k.551「ジュピター」
クレメンス・クラウス指揮 
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
(1940年代録音? モノラル)

RICHT 55111
\2,200→\1790
クーベリック指揮&ローマ放送響
 1970年ライヴ

  スメタナ:連作交響詩「わが祖国」(全6曲)
ラファエル・クーベリック指揮 
ローマ放送交響楽団
(1970年ライヴ録音モノラル 拍手入)

RICHT 55113
\2,200→\1790
オーマンディ指揮&フィラデルフィア管 1970年ライヴ
 ラヴェル:ラ・ヴァルス
 ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲
 バッハ:パッサカリアとフーガ
 J.シュトラウス:ワルツ「ウィーン気質」
 ドヴォルザーク:スラブ舞曲第1番op. 46-1
ユージン・オーマンディ指揮 
フィラデルフィア管弦楽団
(1970年ライヴ録音モノラル 拍手入)













RICHT 88004
\2,200→\1790
(1)メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲
(2)ブラームス:ヴァイオリン協奏曲      
(Vn)シモン・ゴールドベルグ
(1)ベイヌム
コンセルトヘボウ管(1957録音 モノ)*
(2)オーマンディ
フィラデルフィア管(1957録音  モノ)
いずれもライヴ録音で、初出音源。 メンデルスゾーンの1,3楽章で数ヶ所音とびあり。テンポとリズムは気迫に満ちた演奏。放送用録音テープ使用
RICHT 88023
\2,200→\1790
(1)ベートーヴェン:交響曲第1番(1950sNBC ライヴ)*
(2)R.シュトラウス:
 ティルオイレンシュピーゲルの愉快ないたずら
 (1946 3,17 NBC ライヴ)
(3)ドビュッシー:ノクターン?Fetes (1948 3,27 NBC ライヴ)
(4)ショスタコーヴィチ:交響曲No.1へ短調?
 1,2、楽章(1946 6,15 ミラノ ライヴ)           
(1)G.カンテルリ指揮
NBC SO
(2)(3)トスカニーニ指揮
NBC SO
(4)トスカニー二指揮
スカラ座管
ショスタコーヴィチの2楽章は途中までの収録です。全て初出音源。 漲る躍動感とテンポ感は実に聴き応え十分です。とくに、スカラ座管との共演は希少で、タンホイザー序曲や死と変容などを振ったコンサートの一部です。放送音源復刻
RICHT 88051
\2,200→\1790
シューマン:チェロ協奏曲*
 (1945 1,27 ベルリン ライヴ録音?)*
   放送音源 モノラル録音
ドヴォルザーク:チェロ協奏曲
 (1959 ベルリン )   
(Vc)マヒュラー
ベーム指揮*
ベルリンPO*
A.ローター指揮
ベルリンSO
ベルリンフィルの演奏会記録に記載されているライヴだと思われる?ドヴォルザークは、なんと最初期のステレオ録音での復刻です。レア音源のマヒュラーに感動!OPERA  St 1970  ステレオ録音   
RICHT 88062
\2,200→\1790
ルドルフ・ケンぺ指揮のレア音源
 (1)グリエール:ハープ協奏曲変ホ長調
  (1950年代モノラル録音)URANIA 57164
 (2)ハチャトゥリアン:チェロ協奏曲
     (1950年代モノラル録音)URANIA 7119
ルドルフ・ケンぺ指揮
(Harp)ユタ・ツォフ(1)
ライプツィヒフィルハーモニー管(1)
(Vc)ヴィルヘルム・ポセッガ(2)
ライプツィヒ放送響(2)
ウラニア盤による初復刻レア音源で、ケンペがライプツィヒのオケを指揮した珍しい演奏です。余り聴く機会の少ない両曲を分厚い音と絶妙なアンサンブルで見事に表現した名演です。
RICHT 88063
\2,200→\1790
ベートーヴェン:交響曲第4番変ロ長調作品60
モーツァルト:音楽の冗談ヘ長調Kv.522
  (1956年 プラハ ライヴ録音)
ルドルフ・モラルト指揮
ウィーン響
モラルトの珍しいプラハの春音楽祭ライヴ録音。
RICHT 88066
\2,200→\1790
ハイドン:交響曲第100番ト長調 軍隊*
ボロディン:交響曲第2番ロ短調
 (1955年10月* 1954年6月 録音)
O.アッカーマン指揮
ケルン放送響
今回のCD-R盤はスタジオ録音で同一音源の独プライベート盤LPが発売されている。可也レアな音源です。
RICHT-88070
\2,200→\1790
(1)ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番ハ長調 Op.15
  (1957年 ベルリン ライヴ録音)
(2)ヒンデミット:主題と変奏「4つの気質」
   (1953年3月4日 バーデンバーデン ライヴ録音)
(1)パウル・ヒンデミット指揮
ベルリン.リアス響
(P)F.グルダ
(2)ハンス・ロスバウト指揮
バーデンバーデン南西ドイツ放送管
(P)C.ハスキル
ヒンデミットの作品と彼が指揮をしたベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番で共演はF.グルダ。
RICHT-88073
\2,200→\1790
ハイドン:交響曲第94番ト長調 驚愕
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番ト長調 Op.58*
  ボストン響 (1956年 9月9日 モスクワライヴ録音)
  (P)スコダ  ウィーン響 (1958年 ウィーンライヴ録音)*
P.モントゥー指揮
ハイドンの94番はモスクワの演奏会でメインはシューベルトのグレート。それとウィーン響のライヴ音源はレア物です。
RICHT-88074
\2,200→\1790
シベリウス:
 交響曲第4番イ短調 Op.63* 大気の精 Op.70*
 交響曲第6番ニ短調 Op.104
  (1934年 6月4日 ロンドンライヴ録音* /
    1934年 6月 ロンドンスタジオ録音)
ゲオルク・シュネーフォイクト指揮
ヘルシンキフィルハーモニー管
(S)H.リコネン
極めて難解な第4番を見事にロンドンの演奏会で披露した。当時の観衆を黙らせたシベリウスだ!  
RICHT-88085
\2,200→\1790
チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調
 ケルン放送響 (1955年 6月22日 ライヴ録音)
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番 *
 (Pf)ヨゼフ・ホフマン
 フィラデルフィア響
  (1938年 4月4日 ライヴ録音)*
ユージン・オーマンディ指揮
RICHT 88027
\2,200→\1790
(1)ウェーバー:クラリネット小協奏曲OP.26
  (1940年代ベルリン録音)ウラニア盤復刻
(2)モーツァルト:クラリネット五重奏曲 Kv.581
  (1951年)DECCA盤復刻
(3)シュポア:クラリネット協奏曲No.3
  (1940年代)ウラニア盤復刻
(1)(Cl)アルフレード・ビュルクナー
エルンスト・シュレーダー指揮
ベルリンPO
(2) (Cl)アント二・デ・バヴィエ
新イタリア四重奏団
(3) (Cl)フランツ・ハンメルラ
ゲオルグ・ヨッフム指揮
リンツ・ブルックナー帝国管
ビュルクナーの演奏は自然でいて奥深い何かを感じる素晴らしい響のする協奏曲です。何故か演奏会場外での生々しい金属音がかすかに鳴り響くリアルな録音です!(ベルリンでのまさに復興の音では?)時代を感じる興味深いアイテム。







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